西炯子がさまざまな男たちの“涙”をコメディタッチで描く、オムニバスシリーズ1巻

5

160

この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。

  • 43 99
  • 18 シェア

西炯子「(泣)―かっこ なき―」1巻が、本日12月9日に発売された。

「(泣)―かっこ なき―」1巻

大きなサイズで見る

同作は年齢もタイプもさまざまな男たちの“涙”をコメディタッチで描くオムニバス。会社のトイレから毎朝泣き声が聞こえる「そこでは誰もがひとり」や、妻を亡くした85歳の男性が“彼女”と出会う「推しの次郎」、有能な課長と中途採用の社員の過去を描く「めぐり逢えたら」など、第1巻には6つのエピソードが収録された。

読者の反応

  • 5

イヅミ @jey9no

電子、まだ…? https://t.co/n4ZwTgc6n8

コメントを読む(5件)

西炯子のほかの記事

リンク

関連商品

このページは株式会社ナターシャのコミックナタリー編集部が作成・配信しています。 西炯子 の最新情報はリンク先をご覧ください。

コミックナタリーでは国内のマンガ・アニメに関する最新ニュースを毎日更新!毎日発売される単行本のリストや新刊情報、売上ランキング、マンガ家・声優・アニメ監督の話題まで、幅広い情報をお届けします。